畳について

畳の仕組み

畳の構造

畳は、「畳表(たたみおもて)」
「畳床(たたみどこ)」「縁(へり)」
の3つの部材でできています。
それぞれに役割があり、
快適な使い心地や耐久性を支えています。

畳の構造
  • 畳表(たたみおもて)
    畳表(たたみおもて)

    普段、直接触れる畳の表面部分です。
    当店では熊本県産を中心とした国産い草をはじめ、和紙畳や樹脂畳なども取り扱っており、用途やライフスタイルに合わせてお選びいただけます。

  • 畳床(たたみどこ)
    畳床(たたみどこ)

    畳の芯となる部分で、座り心地や耐久性を左右する大切な部材です。
    畳表をしっかり支え、長く快適に使える畳づくりを支えています。

  • 畳縁(たたみへり)
    畳縁(たたみへり)

    畳の縁を保護する部分で、デザインのアクセントにもなります。
    色や柄、素材も豊富にあり、お部屋の雰囲気やお好みに合わせてお選びいただけます。

畳へのこだわり

畳は、毎日肌に触れ、家族がくつろぐ大切な空間をつくるものです。
だからこそ八木畳店では、素材選びから施工まで一切妥協せず、長く快適に使える畳をご提供しています。
創業100年以上受け継がれてきた経験と技術を活かし、お客様一人ひとりの暮らしに合った最適な畳をご提案いたします。

  • 特徴
  • 熊本県産を中心とした国産い草を厳選
  • ご予算や用途に合わせて最適な素材を
    ご提案
  • 長く快適に使える品質を追求
畳へのこだわり

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畳